結婚情報サービス



お薦め



最近の記事



最近のトラックバック



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



エアバスの責任認めず 中華航空機事故 原告の控訴棄却 名古屋高裁
名古屋空港で平成6年、乗客乗員264人が死亡した中華航空機墜落事故で、両親を亡くした姉弟が中華航空(台湾)と機体メーカーのエアバス(フランス)に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が28日、名古屋高裁であった。岡久幸治裁判長は1審・名古屋地裁判決同様にエアバスの製造責任を認めず、中華航空だけに賠償を命じ、原告の控訴を棄却した。賠償額は固有の慰謝料として計200万円を増額し、計約9800万円とした。

 原告は愛知県岡崎市の袴田和代さん(51)と弟の青沢寛さん(49)。

 原告側は、操縦士が手動で着陸しようとする際に、自動操縦が解除されないシステムが欠陥だった、と主張。これに対し、エアバスは「操縦士らによる予見不可能な行動が原因」とし、付帯控訴した中華航空は「操縦士に過失はない」と反論した。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000136-san-soci

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック



ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ 求人情報