結婚情報サービス



お薦め



最近の記事



最近のトラックバック



最近のコメント



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



カップルが選ぶベストカップルは陣内智則&藤原紀香
恋人同士で使う交換日記型コミュニケーションサイト「ハピリオ」は、同サイト利用カップルを対象に23日の「恋文(ラブレター)の日」を記念したアンケート調査を実施。同サイト利用カップルが選んだベストカップルは陣内智則&藤原紀香カップルが1位となった。

 また、同アンケートで「付き合う上で相手に求めることは何ですか?」の問いに男女とも1〜3位の順位は同じとなり、恋人には「信頼、癒し、安心、優しさ、思いやり」を求める傾向が目立った。

 男女によって回答に差が出たのは、女性の43%が「経済力がある、仕事が安定している」を選択しており、(男性で同項目選択したのは、わずか3%)フリーターやニートなど経済力がない男性にとって、厳しい現実が明らかになった。

 調査は「ハピリオ」利用者80名(男性50%、女性50%)から回答を得た。

 【ハピリオ利用カップルが選んだベストカップル】

 1位:陣内智則&藤原紀香

 2位:藤井隆&乙葉

 3位:反町隆史&松嶋菜々子、唐沢寿明&山口智子

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000005-ykf-ent



ドロンズ
元ドロンズの大島さんが挙式「鍋とともに愛を温めてきた」

03年に解散したお笑いコンビ・ドロンズの元メンバーで現在は東京・渋谷で飲食店「ちりとり鍋 大島」を経営する大島直也さん(36)が18日、都内で夏葉子(かよこ)さん(30)との挙式、披露宴を行った。

 夏さんはドロンズの元マネジャーで、約2年の交際を経て結婚。披露宴には元相方のドロンズ石本(34)ら約400人が出席。披露宴後に会見を行った大島さんは「うれしさと感動と、いろんなものが入り交じっている」と余韻にひたって幸せを実感。

 夏さんからの逆プロポーズで結婚したという大島さんは「男としてふがいないと思ったけど、言われてしまったので」と、披露宴後に報道陣を前にプロポーズ。夏さん主導の状況にも「尻にしかれるならとことんしかれようと思う。手のひらで遊ばれてる感じがいい」とのろけていた。

 「鍋とともに愛を温めてきた」(大島さん)と、ちりとり鍋を形取った結婚指輪も披露。お値段は「(ちりとり鍋)3800人前(約562万円)」という。まだ入籍はしておらず、交際記念日の21日に婚姻届を提出する予定。「子供は3人ほしい。笑いのある家庭に」と幸せな家庭を思い描いていた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000245-sph-ent

北京−ベルリン間の直行便、10年ぶりに再開
中国海南航空とドイツのベルリン空港は9日、ベルリンで共同記者会見を開き、「海南航空は今年9月5日から、中国の北京とドイツのベルリンを繋ぐ直行便を再開する」と明らかにした。中国国際放送局が伝えた。

 10年前までは中国国際航空が北京−ベルリン間の直行便を就航していたが、諸事情により廃止となっていた。廃止以来、両都市間の直行便を再開するよう求める声が高まっていたという。写真は中国海南航空の旅客機。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000045-scn-cn

JAL 鶴丸
<日本航空>「鶴丸」今月下旬で見納めに

50年にわたり世界の空を飛び続けてきた日本航空のシンボルマーク「鶴丸」が、5月下旬に同社のすべての機体から姿を消すことになった。

鶴丸は59年、日航初のジェット機DC−8型機の導入に合わせ、誕生した。日航成田広報室によると、当時は国際線拡大に力を入れ始めた時期で、日本から飛んできたことが一目で分かるように、日本古来の鳥の鶴を基調にしたという。円形をした鶴の姿から、旅客が「鶴丸」と呼び始め、59年8月には正式に商標登録。機体の垂直尾翼のほか、社章として社員バッジにも採用された。

 02年10月に日本エアシステムと統合したことで、日航のシンボルマークは太陽をモチーフにした現在のデザイン「The Arc of the Sun」に替わった。その後、機体も徐々に新デザインに塗り替えられ、現在は国内線、国際線各1機を残すのみとなった。

 見納めは、5月下旬に塗り替えのために中国・アモイに向かう国際線用のボーイング767−300ER型機になる。同室の島田信行室長(53)は「鶴丸にあこがれて入社し、背広の襟に社章を付けるのがうれしかった。鶴丸は消えるが伝統と誇りは変わらない」と感慨深く話していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080504-00000008-maiall-soci

ヘリ墜落事故
ヘリ墜落事故 医師がパイロットの難病黙認

堺市で去年10月、「南海電鉄」の線路上にヘリコプターが墜落し乗っていた2人が死亡した事故で、死亡したパイロットが、国により操縦が認められていない難病を患っていたことがわかった。

 この事故は去年10月、堺市堺区の南海電鉄の線路上に「大阪航空」が運航していたヘリコプターが墜落し、パイロットと乗客の計2人が死亡したもの。関係者によると、死亡したパイロットは約6年前から「サルコイドーシス」という難病を患っており、目のかすみを訴えていた。国交省は、この病気の患者についてヘリコプターの操縦を認めていないが、去年2月に交付された「航空身体検査証明書」には、病気のことは書かれていなかった。

 検査を行った医師が、パイロットの病気を知りながら「操縦に問題はない」とする証明書を交付していたという。大阪航空は「病気と知っていれば乗務させなかった」と話している。





ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ 求人情報